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【スト5AEキャラ別攻略】豪鬼のコンボ、立ち回り紹介。初心者向け豪鬼講座 ストリートファイター5AE

投稿日:

(当記事は2019年3月27日に作成されました。)

ストリートファイター5キャラ別攻略、人気のキャラクター「豪鬼」のコンボや立ち回りを中心に攻略記事を書いていきます。

これから豪鬼を使おうとしている方、イマイチ豪鬼の使い方がわからない、、という方は是非ご参考にしていただければと思います。

豪鬼のコンボ、立ち回り紹介動画

動画だとよりわかりやすいと思います。筆者がUPしました豪鬼攻略動画もよければご覧ください。

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スト5AE 豪鬼のコンボ紹介

「豪鬼 スト5」の画像検索結果

※以下のコンボ紹介はすべて1P側時のものです。また斜め系の矢印のみ画像で見ずらく申し訳ありません。

弱技始動コンボ

立弱P-立弱P-弱竜巻(↓↙←+弱K)-強竜巻(↓↙←+強K)

屈弱K-屈弱P-弱竜巻(↓↙←+弱K)-強竜巻(↓↙←+強K)

※上記コンボは相手が立っているとき限定のコンボになります。立ちを確認できたら弱竜巻にしましょう。相手がしゃがみの場合は以下のコンボです。

屈弱K-屈弱P -中竜巻(↓↙←+中K)orEX竜巻(↓↙←+KK)

中技以上の始動コンボ

屈中K - 強豪波動拳(↓↘→+強P)-(ゲージあればCA)

中距離から定番のコンボ。立ち回りでよく使うのでまずはこれを覚えましょう 。

屈中P-立中K- 弱竜巻(↓↙←+弱K)-強竜巻(↓↙←+強K) or強昇竜拳(→↓↘+強P)

屈強P(or立強K×2)-立中K- 弱竜巻(↓↙←+弱K)-強竜巻(↓↙←+強K) or強昇竜拳(→↓↘+強P)

豪鬼の近距離での基本コンボです。中Pからのヒット確認でしっかりコンボ行いましょう。展開重視は強竜巻、ダメージ重視は強昇竜拳です。

屈中P-立中K- EX豪灼熱(→↘↓↙←+PP)-VスキルP派生

屈中P-立中K- 弱豪灼熱(→↘↓↙←+弱P)-強昇竜拳(→↓↘+強P)

※上記は画面端コンボです。屈強Pや立強K×2からももちろんつながります。

屈中P-立中K- VスキルK派生-弱竜巻で位置入れ替え(↓↙←+弱K)-強竜巻(↓↙←+強K)

位置を入れ替えたいときのコンボ。自分が端を背負っているときは積極的に。

クラッシュカウンター時のコンボ

立強K(クラッシュカウンター)-少し歩いて屈強P-立中K- 弱竜巻(↓↙←+弱K)-強竜巻(↓↙←+強K) or強昇竜拳(→↓↘+強P)

無敵技ガード時など近距離でのクラッシュカウンターコンボ

屈強P(クラッシュカウンター) -前ステ- ←+強P- 中百鬼襲P派生(↓↘→+中K-P)

やや離れたところからクラッシュカウンターした場合は上記のコンボを決めましょう。

CA(クリティカルアーツ)使用コンボ

(始動技)-
弱竜巻(↓↙←+弱K)-弱昇竜拳(→↓↘+弱P)-CA(↓↘→↓↘→+P)

基本コンボの締めを弱昇竜にして、そのままCAに繋げましょう。

Vトリガー使用時のコンボ

トリガー1のコンボ

トリガー発動は波動拳や立大P×2回、屈強Kからの発動がメイン

空中ヒットの場合はそのまま強化豪昇龍追撃。地上でヒットしていたら以下などのコンボにしましょう。

屈中K - 強豪波動拳(↓↘→+強P)-Vトリガー発動-前ステ-立中K- 弱竜巻(↓↙←+弱K)- 強化豪波動拳(↓↘→+P)-強化昇竜拳(→↓↘+P)

(始動技)-弱竜巻(↓↙←+弱K)-強化豪波動拳(↓↘→+P)-強化昇竜拳(→↓↘+P)-CA(↓↘→↓↘→+P)

VトリガーⅡのコンボ

VトリガーⅡは必殺技を必殺技でキャンセルすることが可能になります。

(始動技)- 弱竜巻(↓↙←+弱K)-少し遅らせて強昇竜拳(→↓↘+強P)- EX空中竜巻(↓↙←+KK )-EX空中豪波動拳 (↓↘→+PP)

豪鬼の強みや立ち回りについて

関連画像

豪鬼の強さや特徴について

スト5の豪鬼はキャラの強さとしては現状トップクラスです。比較的どの距離でも戦うことができ、弱点は体力の少なさですがそれを補うくらいのポテンシャルを持っています。

ただし、コンボや立ち回りについての扱いに関してはやや難しい部類に入るため簡単には勝てるお手軽キャラではありません。

また、VトリガーⅠが非常に強力な性能をしているため、大逆転も可能なキャラです。しっかりコンボや立ち回りを頭に入れて、しっかりをキャラの応じて対応したプレイをしましょう。

豪鬼の立ち回りについて

「豪鬼 スト5」の画像検索結果

波動と昇龍拳の飛ばせて落とす

飛び道具の豪波動拳や灼熱波動拳など使っていき、対空の中豪昇龍拳でしっかり飛びは落としていきましょう。基本的にはやはり「とばせて落とす」を意識します。

通常技での牽制について

中距離での地上戦に関しては、豪鬼はそこまでリーチのある通常技が少ないので

中足波動拳でのけんせい、立強Pで当たっていたら追撃強P。屈強Pでクラッシュカウンターを狙っていきましょう。また、立中Kの膝から単発で確認して竜巻をつなぐのも強力です。

百鬼襲による攻めが強い

遠、中距離からは百鬼襲が非常に強力です。特に昇竜拳などの無敵を持たない相手は相当つらいです。

おすすめは百鬼襲からのP派生でのパンチを当てる攻撃。ガードされていてもこちらが有利となり攻めを継続できます。

百鬼襲からの投げ、K派生でタイミングをずらす行動もかなり強力です。

近距離での攻め方、固め方

豪鬼の固めパーツはとにかく屈中Pです。ガードされていても豪鬼が有利なので攻めが継続できます。

また、あばれをつぶす屈大Pもありです。ヒット確認してからしっかりコンボに繋いでいきましょう。

そして、かなり凶悪なのが→+強Pで出る赤セイ拳。これで投げや下段をすかしながら当たれば中Kからのコンボ、ガードでも確定はなく発生の遅さからかなり当たってくれる豪鬼の強技です。ほんとにやっかい・・

また、豪鬼は足も早い部類なので距離調整や投げを狙っていくのもありです。

守りについて

切り返しは完全無敵のEX豪昇竜拳を使っていきましょう。また、立弱Pも3Fで最速あばれになるのでそこからコンボや我慢して後ろに下がるなどやれることは多いです。

最後はVトリガーで一気に大逆転

豪鬼はVトリガーⅠがとにかく強力です。コンボの火力がUPするのはもちろんのこと、コンボの締めの強化豪昇龍は相手を強制的にダウン状態にできるこのゲームでもかなり貴重な技です。

この強化昇龍からのセットプレイで前ステ×2や前ステ立弱Kで中Pや投げが重なります。この起き攻めが何回か決まれば一気に相手の体力な無くなります。

また、VトリガーⅠ中の空中豪残空波動がとんでもなく厄介です。この技を押し付けることでさらにダメージを稼ぎましょう。

極めつけは、やはりトリガーⅠ中のみ使用可能な「瞬獄殺」。これは密着なら予想で飛ばれてない限り決まる強力な決め技です。やや出すのが難しいですが、ぜひとも決めていきましょう。

豪鬼のまとめ

・簡単ではないもののキャラの強さは最強クラス

・やれることが多いため相手にあった最適解でプレイしていきましょう

・VトリガーⅠがとにかく強力。トリガーで一気に逆転を狙いましょう

以上です。このキャラを極めればあなたもときど選手のように最強のプレイヤーになれるかもしれません。

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